[ 2008/08/22 10:23 ]
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今日は子供の日。
この時期には菓子店やデパ地下で目につくのが柏餅と粽(ちまき)。
いつのまにか高級菓子となってしまったこのちまき。
デパートで見かける「とらや」「鶴屋吉信」「たねや」などでは
たいてい一本300円はしていますよ。
京都の下鴨北山角にあるちまき専門店「川端道喜」においては5本3150円!
1本なんと630円!
 私の近所のおばさんはちまきを巻き続けて何十年。
山へ笹の葉を取りに行くトコから始まり、干して乾かし、
この時期には菓子のちまき、それ以外には祇園の厄除けとして飾るちまき
(中に餅などは入ってない)を巻いたはります。
毎年、美味しくて巻きの美しいちまきを頂戴していて、
あの笹の香りが端午の節句ならでわなのです。。 ← 皆様〜応援の一押(クリック)下さいマセ( ´ω`)ノ
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 とてもさっぱりスッキリするので普段にそば茶を飲んでます。
お蕎麦屋さんによっては蕎麦茶を出してくれる嬉しいとこもあります。
これまでは伊藤園が発売している「さらさらおいしいそば茶/韃靼そば使用」
くらいでしたが最近、 サントリーからもそば茶「うずら家監修健康そば茶」が新発売。
飲み比べてみると・・・
伊藤園のモノはすっきり、健康そば茶は若干香ばしさを強く感じます。  サントリーの「うずら家」とは信州戸隠にある蕎麦屋さんのこと。   伊藤園の韃靼( だったん )とは、そばには「普通そば」ともう一種「韃靼そば」が あり、ルチン( ポリフェノール )が普通そばより100倍多く含まれてるそうです。
とはいいながらじつはこの2本、 同量のルチン( ポリフェノール )を含んでるそうデス ← 皆様〜応援の一押(クリック)下さいマセ( ´ω`)ノ
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セブンイレブンマーク入りパッケージのこのシリーズ商品。
「職人かたぎ」のふんわりエビ揚げ煎。 セブンイレブンの商品棚でひときわ目立つ特大パッケージ。  持つとびっくりするほど軽く、中味の一つ一つがふんわり大きい。
なかなかイイ味・食感でお酒の肴にも良いですよ〜 ← 皆様〜応援の一押(クリック)下さいマセ( ´ω`)ノ ← こっちもポチッと

銘柄「ポル・ウ゛ィニャン」というフランス産のノンアルコールワイン。
フランスではアルコール度数0.5%以下のワインを サンズワインといいます。  
赤・白・ロゼワインを真空蒸留って工程にかけると
アルコールがほぼ抜くことができるそうです。  
甘さはほぼ無く渋味や若干の酸味はあって、
これはけっこう飲めるなぁ〜 アルコール感はないけれどジュースって感じもないからなかなかイイ。 猟師に貰った鹿肉を料理して食べ合わせてみたら、 ワインの代わりとして充分イケますネ こちらもど〜ぞ宜しく>>> ← 皆様〜応援の一押(クリック)下さいマセ( ´ω`)ノ ← こっちもポチッと
 
お酒を飲んだ後ってラーメンやおうどんが食べたくなることが多々。
時には甘いモノがむしょうに食べたくもなったり。 この寒さだと暖かいおぜんざいもイイなぁ〜 このぜんざいの餅は難しいので白玉にひと工夫。 白玉を作る場合、酒粕を適量混ぜ込めば、 甘いだけじゃないほんのり香る粋なおぜんざいが楽しめマス。 この場合の酒粕はできればパサパサよりしっとりしてきた板粕か 袋しぼりの軟らかな粕が香り良くてより美味しいデス。 こちらもど〜ぞ宜しく>>> ← 皆様〜応援の一押(クリック)下さいマセ( ´ω`)ノ ← こっちもポチッと

京都から特急でとんぼ帰りして海津での新年会に顔出し。
新年早々雪景色となった海津の浜、風情がありますなぁ  地元の工房で造られているスモークサーモンや
薪ストーブ焼きピザ、オニオンスープに、
 
北島梅酒・道潅新酒・1985年ドイツワインで乾杯〜 こちらへもど〜ぞ>>> ← 皆様〜応援の一押(クリック)下さいマセ( ´ω`)ノ ← こっちもポチッと☆

あけましておめでとうございます〜
今年もヨロシクお願いします。 
梅酒で始まり、おせちを肴にええとこどりや大治郎、初しぼり、  そしてフクノハナ純米生新酒など次々飲めてあぁシアワセ〜
 毎年、炊いてる黒豆、今年の黒豆は不作だったのですが
豆の質は良かったので上出来上出来。
昨日は大阪で黒門市場や天神橋筋商店街、 玉出スーパーで買い込み作った栗きんとんもついつい食べ過ぎて・・・ こちらもど〜ぞよろしくです>>> ← 皆様〜応援の一押(クリック)下さいマセ( ´ω`)ノ ← こっちもポチッと☆
 
K杜氏の蔵で蔵人歴2年目のM君が入手してきたのが
鴨鍋セット五人前。 中身はフランス鴨?って書いてある鴨肉と つみれとだし汁。 蔵内の食堂で夕飯に鴨鍋をよばれました。 
この蔵の酒はモチロン、あれこれ新酒を合わせてみて 個人的に鴨に合ったのがこのにごり酒「喜楽長・本醸造」。 鴨鍋なら山廃仕込みや熟成酒がピッタリと思ってたけれど・・・ 合鴨とはどうも違うようで、にわとりみたいにアッサリ味で 薄目だったから、お酒は合わせ易い感じ。 この鴨だとシェリーやワインにも似た麗人酒造の洒古里も合いそう。 ← 皆様〜応援の一押(クリック)下さいマセ( ´ω`)ノ ← こっちもポチッと☆
 
なかなか旨いこのいしり!
まぁ言えばナンプラーみたいな醤油で イカの内蔵と塩だけで出来てます  
隠し味には勿論、醤油代わりに刺し身にも〜能登秘伝だそうで、
能登から蔵へ蔵人と共に来てるまま炊きのおばちゃんが作る 蔵人の食事に使われてました。 イカを内蔵と味噌とこれで炊いたのがまた格別! ← 皆様〜応援の一押(クリック)下さいマセ( ´ω`)ノ ← こっちもポチッと☆

物知りで美味しいモノにも詳しいカルロスさんから
届きました、お茶漬け海苔が! 
紙袋から取り出してビックリ。  洒落た風呂敷で包まれてるじゃないですか! 粋やなぁ〜 こういう包みってたいてい不繊布で後で使い道ないでしょ こいつはちゃんと綿100%の風呂敷風バンダナで日常で即使える! 肝心のお茶漬け海苔は・・・ 
普通のお飯茶碗でご飯にかけたら海苔が多すぎて お茶碗のまわりまで海苔だらけに・・・ 
海苔が山盛り、薄味に三つ葉の風味が効いてて旨い旨い! 貰って嬉しいお茶漬けデス ← 皆様〜応援の一押(クリック)下さいマセ( ´ω`)ノ ← こっちもポチッ
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